てんとう虫と一緒に遊ぶ絵本です。ワクワクする気持ちが伝わります。
子どもがてんとう虫を見つけました。手の上に乗ってきたり、すぐに仲良しになれそうです。
でも、てんとう虫はとても気まま。最後は羽を広げて飛んでいってしまいました。
てんとう虫は誰もが身近に見つけることができます。小さくて可愛らしく、親しみやすい虫です。一つの命を感じる機会にもなるでしょう。(店主)
あ! てんとうむし
とうごうなりさ
福音館書店
2024年3月10日発行
定価990円(本体900円+税10%)
クルド人について知ることができる絵本です。東京にクルドの人たちが食べる料理を出すレストランがあり、この絵本の作者は、そのレストランに行ったことをきっかけに、クルド人への興味を深めるようになりました。 クルド人は春になると、「ネウロズ(新しい日)」という新年のお祭りを楽しみます...
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