千葉工業大学の学生たちが運営する「ならしのみやげ」。ならしの地域のお店からセレクトした商品を販売する取り組みです。8月8日から9日までの2日間、JR津田沼駅南口のモリシア津田沼に出店しました。
今回のテーマは「夏の思い出を家族とつくろう」。くわのみ書房も参加させていただき、テーマに沿った絵本を出品しました。大勢のお客様にお立ち寄りいただき、ありがとうございました。地域の魅力を伝えるこの取り組み。今後とも、応援よろしくお願いいたします!(店主)
1羽の鳥の奮闘を描く絵本です。世界に光を呼び戻すため、暗闇の世界を飛び回ります。 世界から光が消えてなくなってしまったのは「ずーっとむかしの そのまたむかし」。物知りのふくろうは、かつては空に月が輝き、世界を明るく照らしていたと語ります。 鳥が真っ暗な空に飛び立ち、「ツキー...
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