千葉工業大学の学生たちが運営する「ならしのみやげ」。ならしの地域のお店からセレクトした商品を販売する取り組みです。8月8日から9日までの2日間、JR津田沼駅南口のモリシア津田沼に出店しました。
今回のテーマは「夏の思い出を家族とつくろう」。くわのみ書房も参加させていただき、テーマに沿った絵本を出品しました。大勢のお客様にお立ち寄りいただき、ありがとうございました。地域の魅力を伝えるこの取り組み。今後とも、応援よろしくお願いいたします!(店主)
子どもの心を軽やかに表現した絵本です。詩の文章と絵の絶妙な組み合わせが、読む人を引きつけます。 2人の子どもに、ふと浮かんでくる「きらい」と「すき」。大人でも戸惑う気持ちです。 子どもたちは、気負わず素直に受け止めたようです。やがて子ども同士は軽やかに交差し、そこから成長す...
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